2017年から継続運用
2017年のサービス開始以来、住所入力・住所検索を支えるサービスとして継続運用しています。
日本の住所入力・住所処理を支える4つの製品
選ぶ、検索する、補完する、解析する。PostcodeJPは、日本の住所機能をWebサービスへ 組み込むための選択肢を提供します。
Service proof
2017年のサービス開始以来、日々の住所入力と住所処理を支えています。
PostcodeJPを利用しているサービスの一例



Realtime activity
月間3.9億+件の住所検索を処理するPostcodeJP。ここでは、実際に行われた検索の一部をリアルタイムに表示しています。
Product selector
入力UI、API、既存フォームへの補完、入力済み住所の解析から、目的に合う製品を選べます。
新しい住所選択UIを導入したい
郵便番号や住所項目から条件検索したい
既存フォームへ住所を補完したい
入力済み住所を解析したい
From input to processing
選ぶ。検索する。補完する。解析する。PostcodeJPは、住所データを取得するだけでなく、ユーザーの入力からシステムでの処理まで、用途に合った方法を選べます。
Address Selector
住所を選ぶためのUIを、WebサイトやWebアプリケーションへ組み込む住所選択ウィジェットです。
Address Search API
API Keyを使って、自社のUIやバックエンドから郵便番号・住所関連データを利用できるREST APIです。
Address Search APIの概要 →Address AutoComplete JavaScript
郵便番号の入力を起点に、既存フォームの都道府県・市区町村・住所欄を自動補完します。
既存フォームの構成を活かして導入できます。
住所補完JavaScriptの概要 →Data quality
郵便番号や住所表記、位置情報など、住所入力と住所処理に必要なデータをサービスとして管理・更新しています。
一般郵便番号と事業所個別郵便番号を扱います。
住所入力や表示に必要な住所表現を管理します。
住所に紐づく位置情報を住所処理に活用できます。
住所データの変化に合わせて継続的に更新します。
Reliability
住所入力は、多くのサービスで利用開始や申込の入口になります。PostcodeJPは住所データだけでなく、継続して利用できるサービスとして運用しています。
2017年のサービス開始以来、住所入力・住所検索を支えるサービスとして継続運用しています。
日々のWebサービスや業務システムから利用される住所検索を処理しています。
複数インスタンスとヘルスチェックを組み合わせ、サービス継続性を考慮して運用しています。
現在の稼働状況を見る →Pricing
郵便番号・住所検索APIと住所選択ウィジェットの料金、各製品の提供状況をご案内します。
Start with PostcodeJP
入力UI、API、JavaScript、Parserから、プロダクトに合う方法で始められます。