UIごと組み込める
住所の検索、候補表示、選択までをWeb Componentとして組み込めます。
Address Selector
住所検索から候補の選択まで、UIを一から作らずにプロダクトへ組み込みたいチームへ。
Who it is for
住所入力UIを自社で一から設計するのではなく、検索と選択の体験ごとプロダクトへ取り入れたい方に適しています。
Key use cases
Product value
検索・候補表示・選択をひとつのWeb Componentとして導入し、住所入力の体験をまとめて整えられます。
住所の検索、候補表示、選択までをWeb Componentとして組み込めます。
一般郵便番号と事業所郵便番号を候補の対象に含める設定を利用できます。
許可したOriginからPublic Client方式で利用し、ブラウザ向けのPublic Keyを設定します。
Selector or AutoComplete?
新しい選択UIを組み込むか、今あるフォームへ補完を加えるかで選べます。
How it works
住所入力から候補の確認・選択までを、ひとつのUIで提供します。
表示は住所選択の流れを示す動作イメージです。
Implementation & access
WebサイトやWebアプリケーションの住所入力部分に、ウィジェットとして組み込んで利用します。