Address Selector

住所選択ウィジェット

住所検索から候補の選択まで、UIを一から作らずにプロダクトへ組み込みたいチームへ。

Who it is for

こんな方に適しています

住所入力UIを自社で一から設計するのではなく、検索と選択の体験ごとプロダクトへ取り入れたい方に適しています。

Key use cases

  • 01会員登録や申込フォームの住所入力
  • 02購入・配送先情報の入力
  • 03顧客情報を扱う業務画面での住所選択

Product value

住所検索UIを、一から作らない。

検索・候補表示・選択をひとつのWeb Componentとして導入し、住所入力の体験をまとめて整えられます。

01

UIごと組み込める

住所の検索、候補表示、選択までをWeb Componentとして組み込めます。

02

一般・事業所郵便番号を選べる

一般郵便番号と事業所郵便番号を候補の対象に含める設定を利用できます。

03

ブラウザ利用向けのアクセス方式

許可したOriginからPublic Client方式で利用し、ブラウザ向けのPublic Keyを設定します。

Selector or AutoComplete?

住所入力UIの作り方で選ぶ

新しい選択UIを組み込むか、今あるフォームへ補完を加えるかで選べます。

How it works

検索して、候補から住所を選ぶ。

住所入力から候補の確認・選択までを、ひとつのUIで提供します。

表示は住所選択の流れを示す動作イメージです。

Implementation & access

ウィジェットとして導入

WebサイトやWebアプリケーションの住所入力部分に、ウィジェットとして組み込んで利用します。